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“興味が止められなかった”20歳、新人女優がAVを選んだ理由 三佳詩&渡部ほの
おっぱい先輩
■ 番組概要
トーク番組「裸の天使たち」に、2025年秋〜冬デビューの新人女優2名がゲスト出演。
今回は“デビューしたて”だからこそ話せる、学生時代・恋愛観・コンプレックス・AV応募の経緯まで、かなり踏み込んだ内容となっている。
■ デビュー時期と立ち位置
- 三佳詩 2025年11月デビュー
- 渡部ほの 2025年10月デビュー
- ほぼ誕生したての“ほやほや世代”
番組内では
「ちょっと毛が生えてきたくらい」
という独特すぎる表現で、先輩後輩関係を笑いに変える場面も。
■ 学生時代のキャラクターと恋愛事情
● 三佳詩 むっつり系・運動少女タイプ

- 運動は好きだが、男子と絡むことはほぼなし
- 女の子同士で固まるタイプ
- 初彼氏は19歳、いわゆる「大学デビュー」
- 告白経験は少なく、自分から恋愛に行くタイプではない
- ただ、オナニーは小3から
見た目からは想像しづらいが、
恋愛・性に対してはかなり慎重だったことが語られる。
● 渡部ほの 女子校育ち+海外経験のギャップ型

- 幼稚園〜女子校
- 高校時代は海外(日本人学校)
- Jカップの胸が長年コンプレックスで、学生時代はさらしを巻いて生活
- 恋愛経験は18歳ごろが初
- 一人称が「オイラ」でデビュー作でその一人称が出てしまい、カットかかかる
現在の大胆なファッションや雰囲気からは想像できない
**“真面目すぎる過去”**が印象的。
■ 渡部ほの コンプレックスが「武器」に変わる瞬間
海外から日本に戻った高校3年生の頃、
「胸を出して歩くと、急に周りが優しくなる」
という経験をきっかけに、
それまで隠していた身体的特徴を**“武器”として認識**し始めたという話は、かなり象徴的。
■ 渡部ほの 異色すぎる経歴:語学×音楽×AV
特に驚かされるのが以下の経歴。
- 国立の音楽大学(オペラ専攻)に入学
- 4か国語対応
- 日本語
- 英語
- 韓国語
- イタリア語
- しかし大学は3か月で中退
- 20歳の誕生日翌日にAV応募 → 即決
「ずっと興味があった」
「やりたい気持ちを止められなかった」
この回は新人2人のデビュー直後トークでありながら、実質的には渡部ほのの回だったと言っていい。
女子校育ち、極端に少ない男性経験、長年のコンプレックス。
それでも性への興味だけは異様に早く、静かに、確実に育っていた。
言葉の端々から伝わってくるのは、遊び慣れた女の余裕ではなく、
「エロに触れたくて仕方がなかった女の生々しさ」
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